自己紹介

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広島市, 広島県, Japan
旅 車 キャンプ 温泉 飲食 カメラ の好きな六趣味(ムシュミ)人です。

2009年1月28日水曜日

がっかりトリップ(大野)

冬場のまんさく湖 鳥見のつもりが・・・・・
ひょいと思い立ち大野のまんさく湖へと出発
宮島SAに寄ってみたがモヤのため大鳥居は見えず
諦めて一路大野の自然の森へ近道は途中通行止め
残雪の中回り込んで入口まで行くと閉門 鍵 施錠
会館期間を訪ねるべきだったが後の祭り
諦めついでに立ち寄ったのは べにまんさくの湯
久々の訪問だが平日とてあまり込んではいない
内湯でしばし他県の温泉に思いをはせる
その後は露天風呂 ここは雨の日もきちんと屋根付き
国道を挟んでちゃんと瀬戸の海と宮島
でもここからもやっぱり大鳥居は見えない
見えるのは宮敷の端と海と岩国方面
ここも最近の施錠に習い玄関外に喫煙場所
その後は変わった喫茶店(?)に立ち寄り
なるほど店内は月交代の写真展

帰りは速谷神社横手から宮島SIよりSAレストラン
時間外れは客席ガラ空き
折角だからカキとアナゴと広島菜の宮島丼
夕方までには空振り帰宅の小トリップ

思い立ったが吉日(?)とばかりは
ならなかったまんさく湖訪問だった

2009年1月3日土曜日

HFCC 1月例会&温泉3の1(豊田)

1月例会の年越しオートキャンプへと30日夜半出発
例によってSA毎休憩の最初SA
宮島で同車種滋賀ナンバーのプチに遭遇
夜明けまでの仮眠は美東SA
7時をめどに唐戸市場へ でももう行列30分
年末朝から1軒だけ開いてたよし食堂でも行列
刺身もエビもふぐもでよし定食
唐戸市場のにぎわいはすごいが
ここで年越用の新鮮食材ゲット
そこで本日の温泉 川棚温泉ピースフル青龍泉
久々に奮発して2階掛け流し家族風呂
でも1人1000円は高過ぎ 1階にすれば良かった
少し時間が早いが瓦そばの「たかせ」別館
正午を過ぎればここでも入浴出来たのだけど・・・
名物瓦そばも一人前ではやや寂しい
本日のメインは「うなめし」
その後は明日に備えて食材購入
豊田湖畔公園受付 何年ぶりになるだろうか?
無事 オートサイトB1番にて
ワンタッチテントでキャンプ開始
それにしてもうら寂しいガラ空サイト
期間限定割引をしても同じかな
何はともあれ 今夜のパーティーはケビンとなり
唐戸で仕入れた食材にて夜半まで盛り上がり!!
キャンプ第一夜 野外は薄く雪化粧

HFCC 1月例会&温泉3の2(豊田)

平成21年(2009年)元旦目覚めた朝はほんのり雪化粧昨夜は飲み疲れで取りあえず年越えそば
ぼんやりしていると外は次第に雪
辺り一面しっかり雪
降雪状態を眺めながら車で昼寝
昼前で雪も止んだので豊田の道の駅
のんびりするには温泉が一番
加温の温泉ではあるが広くてゆったり
露天風呂もなかなかのものだった
キャンプ場から10分と近いのもいい
風呂だけでなくレストランも野菜も食料もあり
なかなかの道の駅
おまけに天候も徐々に回復
来たときと帰るときでは雲泥の相違だった
仕入れた生物は取りあえず調理
豚の生姜焼き丼のつもり
かくして第2夜となるが空は曇り空
天候の移り変わりが気になる一夜になってしまった

HFCC 1月例会&温泉3の3(豊田)

最終日 朝から雨 びしょぬれのキャンプ撤収
帰り行程の第一は俵山温泉 泊猿の湯1号浴槽2号浴槽露天風呂何はともあれ一休み
一番和むのは自然掛け流しの1号浴槽
とはいえ露天も捨てがたい
帰り行程の2番目は道の駅おふく
正月2日ぜんざいの無料配布
普段はあまり好きではないのだが・・・暖まる
時間もあるし中を見学
食堂があるので焼き魚定食
幸福うどんもなかなか旨そう
連続ではあるが掛け流しにつられておふく温泉
スーパー銭湯並みの浴槽
露天風呂では雨と共に入浴
美祢より高速雨上がりのレインボウ
折角だから佐波川SAで海のもの
おやつ代わりのアサリの貝汁
本日三番目は熊毛ICで高速を降り呼鶴温泉へ
ところが1日2日休業3日より営業
とって返して三丘温泉 駐車場が満杯
どのみち本物の温泉とも言い難いので
温泉は終了 またも高速宮島SA
どこを訪ねても満員行列長居は無用
諦めた次は沼田PA ここは空いていた
宮島でなくここのお好みは待たなくてもいいのだが
キャンプ最後の肉食はトンカツ定食で締めくくり
それにしてもやはり正月2日の山陽道上りは車が多い
今回の反省点 寄り道 脇道 迷い道を
楽しみながらの真夜中帰宅を選ぶべきであった