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広島市, 広島県, Japan
旅 車 キャンプ 温泉 飲食 カメラ の好きな六趣味(ムシュミ)人です。

2013年10月18日金曜日

鏡ヶ成ベース(関金・東郷湖・皆生)

中秋の高原キャンプ(飲食編)

大山鏡ヶ成キャンプ場ベースでの飲食覚書
 
キャンプ場にての外食は 奥大山休暇村本館
館内2階のレストランのはなしようぶ
ランチメニューのびっくり丼
大山豚カツ・大山鶏からあげ・鳥取和牛焼肉
大きさ誤認で量多し 大山おこわ定食が正解だったかな?
キャンプ受付は大山鏡ヶ成キャンプセンターにて
場内での配置サイトはキャンプセンターが決定
眼前のキャンプ場内一覧がこれ! この様な状態での2泊3日だ
割り当てサイトはアカゲラ2番 移動考慮の簡易設定 
サイトでの飲食始めは冷え冷えの奥出雲産ドブロクで開始
日暮れと共に夜気の冷え 何時しか飲み設定は燗酒に!
まいど毎度の事ながら 宴会時間は場所移動
クラブキャンプ時の恒例行動 オジャマムシ!
並んだ焼き物 美味しそう! だけど今夜は既にしてダウン寸前
飲食ペースは我が身の分量を守らなければ・・・・・
二日酔いの朝 お世話をかけた朝ご飯がこちら
これは 東郷温泉のスーパー銭湯 「ゆアシス東郷 龍鳳閣」
 
 ゆアシス東郷龍鳳閣内に併設の牛骨拉麺屋ゆとろぎ
 あっさり味の 牛骨塩ベース牛スジラーメン
牛骨の甘みに野菜のスープを合わせた新Wスープらしい
  
AC内 2日目夕べも やはり同様 お呼ばれにての 宴会開始
境港水産祭りの買い出しでメインの料理はカニ鍋だった
前夜の失敗に懲りもせず 飲み物はダッサイ 清酒が良い!
飲むほどに 酔うほどに 旨い肴は 宴会の友
甲羅に蟹味噌を出汁で溶きほぐした身を混ぜ炙る
これは実に絶品で 中秋の高原キャンプ?を満喫出来た
最後の朝にはアサリを混ぜ込んだ卵とじで朝食
何時もの事ながら お世話に成りっぱなしで深謝々!!
最終は 出雲そばお土産処 そば庄たまき内 鶴華 波積屋
そば粉は石臼挽き 調味料には木桶醤油や地伝酒を使う
珍しいので 釜揚げ蕎麦 味もとろみも好みでなかった 
何時もの定番 割子蕎麦 やはり出雲蕎麦はこれが良い

2013年10月17日木曜日

鏡ヶ成ベース(←関金方面)

中秋の高原キャンプで温泉巡り

行きの行程は深夜の中国道経由で米子道
早朝の湯原ICよりすぐ近くの茅森へと直行
 知る人ぞ知る存在の茅森温泉
近所の方々が管理されている無料の露天風呂
朝一番の初訪問だったのだが
この時間帯清掃後の浴槽は完全空っぽの状態
ホースから流れ出ているお湯にて手洗いの後 さようなら
 ついでの事に本庄の郷緑館まで回ったものの
郷緑温泉外来入浴は10:00~16:00
 この辺で朝早くから入れそうなのは足温泉か真賀温泉
前回立ち寄りの朝湯は足温泉館だった
 朝7時~開館で入浴料420円 
 狭いながらも 旭川を望み 内湯の外には露天風呂
ともあれ 今回の1番風呂は 真賀温泉館に決定
 幕湯は夫婦連れに先を越されたので今回は150円の男湯
 その後 眺めるだけになってしまったのが湯原の砂湯
美人の湯・子宝の湯・長寿の湯の3つの岩風呂一覧がこちら
 時間調整のための立ち寄りは道の駅 犬挟 (いぬばさり)
 そして 本日メインの関金温泉
2006年に宿泊した温清楼は 2009年末女将の引退で休業
 すぐ近くの小径から見える露天風呂 今でもお湯が掛け流し
素晴らしい露天に入りかったのだが 残念だ
 温清楼のすぐ横隣に有る共同浴場の「関乃湯」は健在だ
 源泉掛け流しを()とするこちらの浴場は入浴料200円
 関金で規模を誇るのは白金の湯 関金温泉「湯命館
 館内にいる限り何度でも入浴可であるが入浴料800円
岩風呂と木風呂で入れ替え制で 本日男性は木風呂側
大風呂・ あったまり湯・寝湯・打たせ湯・水風呂・サウナといろいろ
  そしてこちらが関金温泉で唯一となる露天風呂だ
 こちらは 国民宿舎 グリーンスコーレせきがね
 一面をガラス張りにした浴場で入浴料400円
大山の麓で高原の自然に浸る公共の宿  休暇村 奥大山
 地下250mからくみ上げた奥大山の自然水(超軟水)を沸かした湯風呂
ブナの湯・ミズナラの湯は13:00~20:00で入浴料500円
登山の後やキャンプ場利用の客に好評らしい

鏡ヶ成ベース(←東郷湖方面)

中秋の高原キャンプで温泉巡り

東郷湖畔での温泉巡り最初は東郷温泉 湖泉閣「養生館」
大浴場と露天風呂の場所は左奥と右手 別方向に泣き別れ
両方でも片方でも利用料金は800円 最初は2階の大浴場「飛天の湯」
明るい窓越しの日差しを受けて 左端にはサウナ風呂
取って返して 突き当たりから屋外へと 案内に沿い進む
庭園のほとりには東郷湖を望んで露天風呂「楽園の湯」
反対通路には羽衣の湯と楽園の湯への案内板
こちらが楽園の湯の奥側となっている羽衣の湯
一方これは館の内側に位置している足湯への表示
「徒然長寿のあしゆ」と名付けられている休憩場所だ
次施設 こちらも東郷温泉にある規模の大きいスーパー銭湯だ 
「ゆアシス東郷 龍鳳閣」は多目的温泉保養施設
10の浴槽を有する水着着用のバーデーゾーン
乾式サウナやミストサウナも完備されている
大人用と子供用のプールやウォータースライダーも
東郷湖を一望できる、大小2種類の露天風呂
華清池をモデルにした中国風呂 裸湯の 龍吟の湯
一方こちらは湖対岸となる はわい温泉
羽合町温泉ふれあい会館 ハワイゆ~たうん
9~21時で入浴料350円 こちら手前の小浴場
広々としてまるで室内温水プールのようだ
真横から眺めて見ると この感じ
反対に 一番奥からの眺めは こんな感じだった
ゆの宿「彩香」の前に有る 10:00~21:00 福禄寿の湯足湯
はわい温泉には4つの足湯が有り その他としては
旅館「水郷」の前に恵比寿の湯
やまもとみやげ店の前に寿老人の湯
「望湖楼」と「千年亭」の間に弁財天の湯
今回 最後は千年島の一軒宿 はわい温泉 千年亭
360度湖に囲まれた抜群の眺望が魅力の湯宿らしい
東郷湖の大パノラマが広がる2階に造られた大浴場
大浴場を反対側から眺めると この感じ
まるで湖につかっているようで心もほぐれる屋根付きの露天風呂
屋根付き露天の隣に 洗い場無しの細長い露天
1階の露天の横には内湯が併設されて露天へと一体化されていた