自己紹介

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広島市, 広島県, Japan
旅 車 キャンプ 温泉 飲食 カメラ の好きな六趣味(ムシュミ)人です。

2009年1月3日土曜日

HFCC 1月例会&温泉3の2(豊田)

平成21年(2009年)元旦目覚めた朝はほんのり雪化粧昨夜は飲み疲れで取りあえず年越えそば
ぼんやりしていると外は次第に雪
辺り一面しっかり雪
降雪状態を眺めながら車で昼寝
昼前で雪も止んだので豊田の道の駅
のんびりするには温泉が一番
加温の温泉ではあるが広くてゆったり
露天風呂もなかなかのものだった
キャンプ場から10分と近いのもいい
風呂だけでなくレストランも野菜も食料もあり
なかなかの道の駅
おまけに天候も徐々に回復
来たときと帰るときでは雲泥の相違だった
仕入れた生物は取りあえず調理
豚の生姜焼き丼のつもり
かくして第2夜となるが空は曇り空
天候の移り変わりが気になる一夜になってしまった

HFCC 1月例会&温泉3の3(豊田)

最終日 朝から雨 びしょぬれのキャンプ撤収
帰り行程の第一は俵山温泉 泊猿の湯1号浴槽2号浴槽露天風呂何はともあれ一休み
一番和むのは自然掛け流しの1号浴槽
とはいえ露天も捨てがたい
帰り行程の2番目は道の駅おふく
正月2日ぜんざいの無料配布
普段はあまり好きではないのだが・・・暖まる
時間もあるし中を見学
食堂があるので焼き魚定食
幸福うどんもなかなか旨そう
連続ではあるが掛け流しにつられておふく温泉
スーパー銭湯並みの浴槽
露天風呂では雨と共に入浴
美祢より高速雨上がりのレインボウ
折角だから佐波川SAで海のもの
おやつ代わりのアサリの貝汁
本日三番目は熊毛ICで高速を降り呼鶴温泉へ
ところが1日2日休業3日より営業
とって返して三丘温泉 駐車場が満杯
どのみち本物の温泉とも言い難いので
温泉は終了 またも高速宮島SA
どこを訪ねても満員行列長居は無用
諦めた次は沼田PA ここは空いていた
宮島でなくここのお好みは待たなくてもいいのだが
キャンプ最後の肉食はトンカツ定食で締めくくり
それにしてもやはり正月2日の山陽道上りは車が多い
今回の反省点 寄り道 脇道 迷い道を
楽しみながらの真夜中帰宅を選ぶべきであった

2008年12月16日火曜日

HFCC 12月例会&温泉(作木)

いよいよ今年も最後 師走の忘年会キャンプ
さくぎのキャンプ場でサファリルームを試し
54号線沿いの温泉目指して
先ずは三次のフレスタにて食料調達
本日の温泉は頓原温泉の琴引荘がリニューアルしているので
それを探すと頓原の信号横に看板発見
バイパスと旧道の合流点にてリフレッシュセンター発見
規模も小さく入浴者も少なく三瓶山系の濁り湯
ラムネ温泉とはいってもアワ付きは微妙
昔の琴引荘の方が良かった?(懐古の情)
ついでの食事は近くにある道の駅頓原
やまめそばとミニセット しばらく迷ってミニセット
ややお子様向けの内容であった
それからは一路カヌー公園へと54号引き返し
サファリルーム設営はやや面倒であるし
撤収も乾燥までを考えると二の足を踏むが
張ってしまうと防寒にはぴったりだった
ご厚意により桜・牡丹と食べ比べ(さすがに鹿は無かった)
かつ飲んでの明くる朝は立派な晴天
めでたく撤収向かうは昼食出雲そば
とはいえ時刻はちょうど正午
となると先ずは温泉加田温泉
駐車場も広く浴場も頓原より大きいが
ここも一応加温チョロチョロ源泉掛け流し
人の少ないお昼時の入浴タイムを過ごす
そして54号に戻り出雲そばの「一福」
昼を過ぎてもう大丈夫と思ったが 店内は結構込んでいた
取りあえず本日の昼食 割子そば5枚
行程これにて終了のはずがついでに三次ワイナリー
ワインは諦めブドウジュース試飲で行程終了
12月例会はサファリルームの設営撤収練習と
54号線沿い三瓶山温泉系の濁り湯2湯にて終了

2008年12月15日月曜日

HFCC 11月例会(加計)

紅葉を訪ねて杉の泊ホビーワールドへの一泊
確かにまわりは深い晩秋の佇まい
周りの景色は独占状態
オーニングプラス ワンタッチテントでサイト完成
コンパクトでツーリングキャンプには最適かな?
でも夜半の雨にはこちらが正解かもしれなかった
ともあれ 行きも帰りも秋景色は堪能
紅葉の楽しみだけなら良かったのだが
今回初めて使ってみたFFヒーター等により
サブバッテリーが明け方にダウン
今回は温泉はパスして最優先は冬場の対策
行く先は急遽 製造ショップのキャンピングカー広島
前車の軽トラ「やどかり」では鹿児島直行だったが
やはりショップは近くが一番を痛感した