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広島市, 広島県, Japan
旅 車 キャンプ 温泉 飲食 カメラ の好きな六趣味(ムシュミ)人です。

2015年6月14日日曜日

大三島・向島・生口島 3-2

フェリーで往復 三つの島へ スタイル違いのキャンプ行

マリンユースセンター AC電源付き 個別サイト

大三島・因島・向島と渡って愛媛県から広島県
尾道市マリンユースセンターに到着
この時期は潮干狩りへのシーズンインらしいが
こちらはスタイル違いのキャンプ実施の方がより重要!
5番サイトにオーニング展開 あえてテント設営は無し
以前の経験から風邪対策でオーニングベルトは確実に固定
駐車場固定の展開でもあり 全体バランスは 中央部ガラ空き状態
 ただ 5番サイトは水道栓が真後ろ 水使いにはとっても便利
 電源ボックスがサイト後方にあって この様な外観
電源ボックスは2口の20アンペアで蓋の開閉は事務所が管理
毎回 お世話になるのはこちらのトイレ
(歳と共に足腰への負担からも 洋式トイレが気になっている)
落ち着いたところで 大三島より持参のお刺身にて乾杯!
350Wではあるが 温め・炙りには こちらが便利だ
日本酒を中心 グループキャンプでの定番画面
もちろん 今回も 他所様のサイトへもご訪問 勝手飲み
最後の〆はT氏の持ち寄りでのコーヒータイム
就寝時間は出来るだけ?守って一夜限りのお休み時間
朝食タイムは あり合わせ 何でもいれて ちょっと雑炊
使用のトラベルマルチクッカーは旧型なので以外と便利
テフロン加工済みなので 後始末が非常に簡単かのだ
とにもかくにも 出来上がった物を食すれば 朝食タイム終了 
K氏も今朝はAC電源活用 ガスとACどちらが使い良いのかな?
そうこうしている内に時間は過ぎ チェックアウトタイムは10時
クラブとしては 珍しくゆっくりと過ごしたあげく 撤収の場面がこちら
今回のキャンプ中にもらってしまった割引券
帰るまでに みはらし温泉 入浴タイムが決定かな?
こうしてAC電源の有る・無しキャンプを目出度く終了
次に向かうは生口島 広島県2ヶ所のRVパークの一つ
RVパーク瀬戸田サンセットビーチ

大三島・向島・生口島 3-3

フェリーで往復 三つの島へ スタイル違いのキャンプ行

RVパーク瀬戸田サンセットビーチ 電源付き パーク専用サイト

 向島から県境 耕山寺・平山郁夫美術館等の有る生口島へ逆戻り
目指すは一路RVパーク せとだサンセットビーチへ到着
 RVパークの受付はレンタサイクル受付場所に同じ
予約は出来るが 受付は16時からで電源ボックスキーを渡される
パーク使用料は電気料込みで2000円
パーク使用は翌日9時まで(ポストでも可)にキー返還で終了
 電源使用・ゴミ処理は出来るが水場使用は別料金(水道料300円)
RVパークはやや離れた所(ビーチの端)垂水港横に造られている
こちらが駐車場入り口で 駐車だけなら常時可能
駐車場の海側奥にRVパーク専用駐車場3枠
もちろんRVパーク用で 普通車枠1.5台分のスペースだ
 キー無しでは使えない電源ボックスは向かって左奥
使用時間は16時から翌朝9時までが限度かな
 サイト後ろ側はサンセットビーチとして 生け垣の区切り
 海側のサイトに水場(別料金300円)があり 炊事が可能の様だ
水場から ビーチの芝生グラウンドを眺めるとこうなる
水場の近くに ゴミ処理用 の場所が設けられている
そこから海側へは この様な眺めとなっている
海水浴シーズンには大変だろうと思われる海岸線がこちら
食事処として目立っていたのは こちら すいぐん丸
団体客受け入れのせとうち茶屋大三島の姉妹店らしい
一応 タコ料理 が名物となっているらしい
 RVパーク利用時の温泉代わりの入浴施設としては
瀬戸田港前の つつ井旅館 が16時から21時に利用可500円
 島からの帰り行程は 瀬戸田フェリー(1650円)使用 行程往復フェリーに乗船
 須波港にて時間待ち 日時違いは有ろうけど そんなに混まないのかな?
 看板で略図は分かるのだが
生口島の温泉と名料理は載っていない(当たり前かな?)
帰路のフェリーは沢港・須波港間ゆっくり進んでの30分行程
須波港からすぐ近く そこが最後の温泉 みはらし温泉
ここは盛況 最上階の駐車場までもが 満員御礼だ!
 それでも もらった物は無駄にしないのが 我が心!
 各種浴槽はお子様連れの大賑わいだったが
こちらの大浴槽の方は比較的のんびり浸かれてヤレヤレだ!!
他所を回ってみるにつれ  ここの喫煙室は大きく感じ・一服
みはらし温泉から本郷IC 山陽道は小谷SAにて一休み
せっかくの尾道方面だったのに 今回の行程ではノーラーメン
尾道らーめんと書かれていたのにつられて尾道ラーメン
名前が全てで無い事を 実感! 場所は選ぶべきなのかも・・
ともあれ これで普段やらないフェリーでの往復利用
フリー・オート・パークとスタイル違いのキャンプ行程恙無く終了

2015年6月8日月曜日

日帰り温泉・立ち寄り湯 益田市

益田市内の温泉 5ヶ所

 
匹見峡温泉 やすらぎの湯
↓  
益田市匹見町匹見イ713 TEL(0856)56-1126 
定休日 毎週月曜日(ただし、祝祭日の場合は営業)
営業時間 11:00~21:00(最終受付30分前) 料金617円
 
 
多田温泉 白龍館
 ↓ 
益田市多田町383 TEL(0856)22-5508
 日帰り入浴 8:00~21:00 料金470円
2013年9月改装リニューアルオープン 
内湯白湯の大浴槽に続いて奥側には源泉浴槽
 扉の外には薬湯露天風呂 
 
 
大谷温泉 かじか荘
 ↓ 
 益田市大谷町985-1  TEL(0856)23-2301
営業時間8:00~20:00  料金420円
泉質は少し濁った効能豊かな感じの単純鉄泉
 
 
美都温泉 湯元館
 ↓ 
益田市美都町宇津川 ロ630-3  TEL (0856)52-2100 
営業時間5:00~21:00 料金420円
六角形の屋根が美しい露天風呂はジェットバス付きです
 
 
荒磯温泉 荒磯館
↓ 
益田市西平原町1019-1 TEL (0856)27-0811 
休業日 不定休(GW・盆時期・年末年始は営業)
営業時間11:00~14:00(閉館) 料金600円
以上(○匹見峡・○多田・大谷・○美都・○荒磯)の5温泉 ○印(露天風呂)