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広島市, 広島県, Japan
旅 車 キャンプ 温泉 飲食 カメラ の好きな六趣味(ムシュミ)人です。

2019年2月10日日曜日

真道山にて「カキ祭り」参加

大抵の場合 隔年おきの真道山でのカキ祭り

 
陸路伝いの能美島先ずは24Hのラウムで買い物
江田島回りでお食事タイム
ゆめタウン江田島近くのジョイフル
ハンバーグ定食で一段落
新鮮な食料確保にゆめタウンへも立ち寄り
落ち着く前に区切りの一風呂 シーサイド温泉のうみ
なんと本日 露天とジェットバス使用停止 大浴場のみ
キャンプ場にたどり着いて7番サイトにセッティング
参加者全員配置のためサイト交換で引き上げ
RVサイトの臨時使用で再度の設営 やや面倒だったな
一応独り者3ファミリーにての設営が完了
カキ祭り用に炊事棟横に電子レンジもセッティングされていた
会員それぞれに祭り用殻付きと生のカキ配布
M氏考案のキャンプテーブル用折りたたみ式紙コップ置き
今回もウニ・イカ・キウリの混ぜ合わせ
今回のメインとなったのは こちらのカキ鍋
冷え込む夜は車でFFヒーター出る夜分足に痙攣(脹ら脛+太もも)
足(脹ら脛)に痙攣は2013年三郎の郷が最初で時々経験
でも足全体は初めてだ 体力の衰え恐るべし!!
朝は良い天気に恵まれた 早々に撤収して帰郷開始
足腰の負担軽減と休養で休憩重視
営業開始の「シオン」にては湯治の一風呂
何時もに増してゆっくり のんびり
音戸ノ瀬戸を行き交う船を眺めながら感慨の一時
行動のためには体力と気力のバランスが大切と実感した

2019年1月14日月曜日

新春キャンプ 讃岐大池AC

平成最後の新春キャンプは四国の大池

 
年明けキャンプからの常装品としてはDC湯沸かしワクヨさん
 前泊目的で途中立ち寄りは瀬戸大橋温泉 やま幸
 常時立ち寄りが可能な24時間対応施設
ちゃんと喉を潤しての彩り膳
 今回のキャンプ行では唯一の露天となるか
やま幸の露天風呂
 内部浴槽も数揃っており のんびり寛げた
 湯上がりの一時 抹茶ソフトクリーム
 休憩ルームでTVを見ながら・・一眠り
 目覚めてからは仮眠場所を求めて一走り
与島PAにてFFヒーター頼りで安眠の一夜
 明けての朝食は高松道上り 津田松原SA
 お勧めうどんにトッピングをプラス
 今回の買い物は地元スーパーのマルナカ利用
 こうして大池オートキャンプ場
なるほど海側に広々と「大池」 ナットク!!
 割り当ては管理棟裏 2台駐車のAサイト 
 サイト設備は水道及びAC電源2口20A
 一夜明けての外食には讃岐白鳥駅近くの「六車(むぐるま)」
 お勧めうどんで一満足
 近くの温泉として山の中 白島温泉
 露天は無いけれど二浴槽(小は水道水)
 キャンプ場近くの讃岐うどん店では古民家造り「かめびし屋」
 こちらが独特の醤油うどん
 地元温泉としては翼山温泉 こちらも内浴槽だけだった
 日射しも良のんびり過ごせた大池の地
 こちらでも 挑戦その?番目かな? ウニ・イカ・キュウリ
 それに加えて フグのヒレ酒 要!!(より熱燗と蓋付の容器)
 うどん県の讃岐キャンプとしては帰り行程もうどん
 津田の松原下り「あなぶき屋」お勧め 力肉うどん
 危うくセーフ福山SA飛び込みの朝食?タイム
 鮭の塩焼き朝定食で日常食への復帰タイム
かくて平成最後を飾る新春うどんキャンプ終了

2018年12月9日日曜日

備北ウインターイルミ2018

ラストキャンプ国営備北丘陵公園

 
ウインターイルミに合わせて庄原 オートビレッジ見参
 割り当てサイトはA-3サイト
 初雪に合わせた例会参加で電源はテント経由の車へ一本引き
 寒さの夕刻ではあるが中広場まで一往復
 昨年よりも人は多いのか?時刻の差なのか?
 時計回りでゆっくりと一回り
 打ち上げ花火終了後なので回りやすい状態だった
 光の周りは明るく光っていて綺麗なものだ
 ともかく一回りしてからテントサイトへ撤収
 すき焼きと暖房はガス+電気のヒーターとポットは切り替え使用
 一夜明けるとこの状態 降った?降らなかった?
 寒さの中で助かるのはサイトの水場より炊事棟
 やはりお湯の使えるキャンプ場は良いものだ
 朝食は買い置きのパンとコーヒーにて完了
 帰り行程は寄り道をして道の駅高野
 カフェレストラン ソララにてランチタイム
 イノシシ肉の生姜焼き
 高野御膳(冬)
 仕上げの一湯は高野温泉
 神乃瀬の湯
 いつ訪れてもゆっくり出来る温泉の一つだろう
かくて 2018ラストキャンプ 平穏裡 終了