自己紹介

自分の写真
広島市, 広島県, Japan
旅 車 キャンプ 温泉 飲食 カメラ の好きな六趣味(ムシュミ)人です。

2011年1月7日金曜日

室戸岬~南阿の温泉へ

四国は室戸へ反時計回りでの年末出発

中国道より瀬戸内道 更にはトンネル19の高知道
南国PAには夜明け前到着 しばしの仮眠
PA朝食は所に合わせて龍馬丼 
高知ICより一路55号線へ
最初の立ち寄りは道の駅夜須 
次なる立ち寄りは道の駅大山 帰宅後の情報では
この辺一帯からが だるま太陽のポイントらしい 
その次の立ち寄りが道の駅田野駅家
一番賑やかな道の駅だった 
高知最後の道の駅キラメッセ室戸にては
食遊鯨の郷は年末休館 楽市覗きで岬へ出発 
岬手前に海の駅とろむ やっぱり立ち寄り一休み 
ここでは無料配布のクエ鍋一杯 ありがたく頂戴 
これまでに回ってみたのは佐田岬と足摺岬
ようやく訪れることのできた室戸の岬 展望台 
当然立ち寄る岬の灯台 
足摺岬と違って海岸道路の室戸の岬
海岸端まで降りてみた風の強い海辺の一齣 
岬を回って海岸線 何にもない道ひた走り
ようやく着いた高知県の東端東洋町の海の駅 
これにて高知県にさようなら徳島県にコンニチワ
県の南端 道の駅宍喰温泉 レストランは満員 
近くで空いていたうどん屋さんが福の神 
軽く一杯山かけうどん 
美波町(旧日和佐)での道の駅 
足湯で癒す至福の一時
ここが湯元ではなく源泉はえびすの湯らしい 
たどり着いた仮寝の場所は道の駅もみじ川温泉 
ダム湖を望む露天風呂は小さいけれど良い景色 
明けての今日はキャンプ日和の大晦日
トンネル側壁だけ残ってる珍しい阿波南海駅
その横にあるスーパーピアで食料調達 
選んだオートキャンプ場は「まぜのおか」
広くて設備の整った良いキャンプ場だ 
お隣さんより差し入れでいただいた年越しそば
ありがたく一年間のしめくくり 
元旦の初湯は牟岐町の鬼ヶ岩屋温泉
(といっても温泉成分枯渇らしいのだが) 
ともあれここの露天は山の中ではあり
なかなか趣があって落ち着けた 
こちらは海陽町のホテルリビエラししくい
道の駅隣にある宍喰温泉 
大浴場は確かに大きく窓越しの海も綺麗
(鍵付で外で直接見られないのが残念) 
その点反対側の檜風呂はこじんまりと落ち着く 
元旦最後は美波町ホテル白い燈台えびすの湯 
規模は小さいがここの露天は眼下が直接の海
一望の輝く海と岩に砕ける波の音
朝風呂でだるまの朝日も良いかもしれない 
一夜明けての帰り行程  とはいえ温泉!!
最後に選んだのは名西郡神山町の神山温泉 
山の中なのだが満員御礼のご盛況
それでも川を眺められる半露天ではしばしの休養 
一般道より高松道前の腹ごしらえ
指宿の名につられて暫時休憩 
スペシャル焼きそばなる物を注文
かなりな欲張りメニューの感じ 
旅の終わりは ゆずジュース
後は混雑何のその 一路帰宅へ一直線 
腰の痛さが疲れと衰えをを物語りはするものの
かくして四国半周反時計回りの旅 無事終了

2010年12月1日水曜日

ワイヤレスリモコン

ニコンクールピクスP6000 のワイヤレスリモコンについて
ニコン純正ML-L3について
純正のためD3000・D5000・D7000
・D90・D80・D70S・D70・D60・D50・D40X・D40・U2・U
・ライトタッチズーム用・COOLPIX P7000・COOLPIX P6000
全てについてメーカー保証 作動問題無し 
JIANISI Remoto Control
For Canon,Nikon,Sony.Pentax,Konica,Minolta
かなりなマルチで使用可能
キャノンKDXや PSプロ1でも可能だった 
ベルボン TWIN1 R3UT
TWIN1-R3はデジタル一眼レフカメラ専用
とのことでP6000では使用不可だった
キャノンKDXでは可能プロ1では不可だった
到達距離はやや長いのに残念 
docomo F-10A らくらくホン6でiアプリ
Nikon デジカメ用iモードリモコン「デジりも」
デジりも for NIKON ML-L3 
iアプリとしては取り込めたがP6000には使用不可
DOCOMOのFOMAでも機種か個体による識別
残念な結果と相成った 
かくして現行では到達距離4mまでの
ML-L3とJIANISI Remoto Controlの
2機種がP6000のワイヤレスリモコン
という結果となっている

2010年11月21日日曜日

八幡川探鳥会(野鳥の会広島支部&JAF共催)

広島市佐伯区五日市町
みずとりの浜公園 
 野鳥の会支部とJAF共催の説明会 
何はともあれJAF参加者の記念の一枚 
最初の観察は八幡川河口のカモ類カモメ類 
カメラだけでは倍率ここまで 
やはり確実な観察にはフィールドスコープか! 
やや近くになれば 少しはマシか 
護岸で休むカモ類ならばカメラでも狙える 
でも 少し離れると・・・・・・・・ 
(平日立入禁止) だが回りまわって護岸堤防最先端
唯一残っている内水面 護岸からみる望遠の一枚 
すっかり埋め立てられた内面全体図
内水面がとても小さく感じられる 
芦原観察で威力を発揮している双眼鏡 
遠景でも人物程度の大きさなら これくらい 
最後の解説 海側よりの一枚 
西向きにては かくの如きの逆光状態
穏やかな天候に恵まれた探鳥会だった 
帰る間際に近くの護岸で 更に一枚 
ゆっくりノンビリ デジスコ狙いの方が良かったカモ! 
帰り際 昼時の公園は親子連れで賑わっていた 
かくして我が第一回目の探鳥会参加は
一万歩運動と共に恙なく終了となった