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広島市, 広島県, Japan
旅 車 キャンプ 温泉 飲食 カメラ の好きな六趣味(ムシュミ)人です。

2013年10月17日木曜日

鏡ヶ成ベース(→皆生方面)

中秋の高原キャンプで温泉巡り

 
皆生方面に向かっての最初は
日野川を挟んで皆生温泉の対岸に湧いている日吉津温泉
日吉津(ひえづ)温泉 「 うなばら荘」
海に近い温泉らしく湯は塩分を含んでいる
一部掛け流しと循環式併用の内浴槽のみ 60歳以上料金350円
石の浴槽は扇形で 浴室からは日本海を眺めることができる
皆生温泉の入口に立地する温泉施設(おーゆ・ランド
温泉街入り口の日帰り施設だし350円なので 気軽に利用できる
丸い湯船が「おー風呂」 U字型湯船が「ゆー風呂」
駐車場敷地内に「源泉」があり温度は85℃と高温の食塩泉
泡風呂 ジェットバス ジャグジー 打たせ湯 いろいろ揃っている
こちら U字形「ゆー風呂」の 露天ゆー風呂
これは米子市観光センターの前にある皆生温泉「花風の足湯」
こちらは皆生海浜公園内にオープンの海が見える「潮風の足湯」
米子の奥座敷・皆生温泉は日本海に臨む山陰屈指の名湯
皆生温泉 「かんぽの宿 皆生」
日帰り休憩 入浴料 500円(中学生以上)
塩分を多く含む“塩湯”かけ流しの内浴槽
露天風呂は落ち着いた和風庭園内にある
こちらは 皆生温泉のBAY SIDE square 皆生ホテル  
皆生ホテル内   汐の湯 大人 : 中学生以上700円
1階には御影石を使った内湯の大浴場
樽で造られた半露天の大樽風呂が仲良くふたつ
1階を角度を変えてのもう1枚 横は露天への階段
開放感のある檜造りの展望露天風呂
左からの一望だとこの様子
展望風呂のガラスは外から見えないようなマジックミラー
300円で早朝6時からも利用できるのが大きな魅力だ!
湯めぐりの宿の中からは 皆生温泉 東光園 日帰り1000円
東光園には2種類の温泉があり「塩泉」と「弱アルカリ泉」
こちらは海から湧き出た内湯の大浴場で 弱塩類泉
 内湯の塩湯には代謝機能があって 代謝の促進効果
こちらは 外湯 皆生温泉では東光園だけに湧く 弱アルカリ泉
海風ただよう 外湯のアルカリ泉には美肌の効果
 内湯→外湯(代謝→美肌)の順での入浴が推奨されている

2013年9月17日火曜日

9月例会~食事・(神楽)・キャンプ

9月の例会キャンプは石見海浜公園

第19回オートキャンプinしまねへの参加

 
最初となる目的は 神楽関連 神楽めし
神楽めし夏は終了 リニューアルの9/2~12/1秋に突入
スタンプラリー募集要項は以前に同じの様だ
営業7:00~21:00の舞の市を第一目標に設定
やや早めに到着してしまったが ここは暫し我慢のタイム
大黒食堂 7時に訪ねると9時までは朝食バイキングのみ
やむを得ず9時まで我慢を決め込んだけれど
9時に再訪すると更に9:00~11:00までは麵料理のみ
神楽めしは11時からですと念押しされてしまった
ランチ・ディナー表示にして欲しかった!)
流石に諦めてお隣 サンピコごうつ内Maruhimeへ
オロチ丼のまるひめ丼はランチタイムからだけれど
大黒めしのゴロゴロ牛蒡のメンチカツは販売開始で 
ようやくにしてスタンプ1個をゲット
どのみちランチしかないならと11:00~14:30のステーションホテル漁火
ここでようやく えびす丼のどぐろ茶漬けで
スタンプ2個の 合計3個
温泉タイムが気がかりなれど つい 12:00~受け付け開始の
オートキャンプinしまねを優先してしまった
オートサイトB3に「お昼寝スタイル」で設営完了
今回のキャンプは3食を主催の公園側が用意
これが夕食の焼き肉用セット1テーブル4人用
恒例の波子社中による神楽大会3幕で これは八岐の大蛇
俄雨上がりの ささやかな夜分日本酒パーティー
2日目用意された朝食の洋食セットかな?
オマケとして ゴロゴロ牛蒡のメンチカツも追加
これが最後の昼食用カレーパーティーのセットで大会終了
キャンプの後は一直線で一番近い温泉の有福温泉
豪雨災害の後ながら 温泉街は無事営業再開だ!!
一段落の後は「オートキャンプ可」と耳にした
道の駅豊平どんぐり村の「とよひらウイング」へ
オートキャンプではなくて RV PARK のサイト表示
煉瓦敷きの6㍍四方ぐらいのサイト表示が2ヶ所
後側にAC電源の取り入れが1ヶ所
柱の前に水道栓が1ヶ所
やや離れた所にトイレ棟
トータルの使い道としては 個人のAC付RVパーク用かな?
ともあれ せっかくの立ち寄りなので どんぐり荘
天然のラドン温泉「竜頭の湯」で一風呂浴びて 今回終了