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広島市, 広島県, Japan
旅 車 キャンプ 温泉 飲食 カメラ の好きな六趣味(ムシュミ)人です。

2014年6月1日日曜日

中国地方のRVパーク 島根県

第25号(RVパーク) RVパーク美都温泉

島根県益田市美都町宇津川ロ630-3
 0856-52-2100  休館 水曜日(祝祭日は除く)
 中国自動車道戸河内ICから国道191号を益田方面へ47km
かっての戸河内から益田への191号線での見慣れた景色はこちら
道の駅 サンエイト美都の大看板


美都温泉 湯元館の中庭 からの眺めがこちら
温泉入浴やRVパークの受付は こちら
早朝5:00から21:00までの営業 電話受付も可
地下1200mから湧き出る湯は別名「美人の湯」 420円
あずまや風の屋根付き 岩を配して造られている露天風呂 
駐車場正面には お食事処 「ゆのや」
更にその横には 地元新鮮野菜取り揃えの産直市
RVパークは湯元館の反対側に位置している
RVパークスペース2台分 1泊1台1500円(電気料込み)
パークスペース横には 男女別のトイレ棟
電源ボックス(AC電源15A)使用には専用キーが必要だ
 施設の特徴(入浴・ゴミ)有料  (電源・水道・ペット)OK

中国地方のRVパーク 山口県

第1号「RVパーク」  RVパークたまがわ

山口県萩市下田万2849-1
道の駅ゆとりパークたまがわ/08387-2-1150
田万川温泉/ 08387-2-0370
中国道鹿野ICから国道315号(田万川方面)国道191号を経由約70km
「ゆとりパークたまがわ」は、建物が黒い六角屋根で広々とした施設
施設内には、特産直売店、道路情報、地域の情報、田万川町観光案内所
ここでRVパークの申し込みが出来る
敷地内にはレストラン「味番地」「ゆとり茶屋」「六角亭」
ちょっと気軽にの軽食は 里の食堂
道の駅たまがわから少し 離れた場所に建てられている
田万川温泉憩いの湯 
入浴だけでなく こちらでもRVパーク受付可能
広々とした施設にゆったりとした浴槽が魅力
露天エリアも庭園風で広々している
田万川温泉の前から眺めたRVパーク方面
RVパークへの車の出入り口がこちら
敷地続きが田万川キャンプ場となっている
こちらがRVパークで色分けされた4台分のスペースと電源ボックス
パーク使用料(1000円)+電気使用料(1時間100円)
100円硬貨専用 20A 2口コンセント

一段上側に広がっているのが キャンプ場設備
こちらが24時間使用のトイレ棟となっている
施設の特徴(入浴・電源・ゴミ)有料  (水道・ペット)OK



第21号「RVパーク」 RVパーク道の駅阿武町

山口県阿武郡阿武町大字奈古2249
 08388-2-0355   問い合わせ9:00~18:00
中国自動車道美祢東インターより萩市経由で国道191号を益田方面
リニューアルされた道の駅阿武町に併設されている
阿武町の国道191号沿いにある道の駅
道の駅第1回登録の103箇所に選ばれた
諸説あるが ここも道の駅発祥の地ととする説がある
敷地内の建物配置はこの様になっている
敷地内には農林水産物や特産品直売・公衆トイレ・食堂等
奥側には今まで通り 温水プール も備わっています
ドライブの休憩 情報発信 交流 憩いの場として幅広い利用が可能
平成26年4月20日にリニューアルオープンしましたが
手前にある こちらの発祥交流館の方は以前のままの様です
昔 訪れた時には日本海温泉・テルメ阿胡が有ったが一旦廃止
リニューアルにより温泉復活「日本海温泉 鹿島の湯」オープン
浴槽は温泉棟の2階部分に有って眺めが良い
「RVパーク道の駅阿武町」も同時に開設 【利用可能台数】4 台
1泊 1,000円/1台(トレーラー含む)+電気使用料(1時間100円)
使用硬貨は100円・500円の両用 20A 2口コンセント 
利用可能施設 レストラン・道路案内所・プール・遊具等
 施設の特徴(入浴・電源・ゴミ)有料  (水道・ペット)OK

2014年5月11日日曜日

キャンピングカーフェスタ2014in広島

キャンプ用品&軽キャンカーの見て歩き

やる事のない日曜日だったが誘われるままフェスタ
 第一駐車場は満杯で第二の方へ回される・・・今年も人が多そうだ
 
 会場受付は例年通りで広島市中小企業会館展示場
 葉書で400円・チケットをもらい案内図を渡される
 会館入り口廊下部分には用品販売各仮店舗
こちらは車中泊専門店 オンリースタイル
 続いてこちらが マウンテンアンドシー
 中程にあるのが 会場マップ
 アンケートコーナーの隣キャンピングカーマガジン オートキャンパー
 更にその左手には 藤沢電気
 一番左端が ロータス となっていた
 さて 会場内の軽キャンパー 先ず最初は
テントキャンパー 車内の前席天井部から上がり下りが可能だ
 カルカンの車幅張り出しは現着後には最強なのだが・・・走行は?
 軽でも装着可能な太陽光パネル どれだけの実用性が有るのかな
 フル電化仕様は最も気になる装備なのだが・・・・
近頃の使用状態を考えると4人乗車は必要無いようだし・・
今回 会場内で一番気になったのは こちらのひとり旅用
基本的な仕様としては ベースがベッド状態ならそれで良し
車上にベッドテント後部にリビングテント 面白い発想だ
一人旅が基本であっても ルーフアップはやはり便利だろうな
最も どうせならエレベータールーフがより便利そうだが・・
折り畳みのこちらは気に入っているのだが・・ベース車にターボが無い・・
迷わずの買い換えなら基本はシンプルな動くベッド かな
最も後ろの便利使い出来る棚ぐらいは必要かな?
そんなこんなで会場内展示の軽キャンパー見て歩き 終了!
 展示場の外に出ると 結構 こちらも賑やかだ
 一応各地?のB級グルメを売り出している様で
ちょこちょこ食べ歩きをするのも 面白いかもしれない
中央に並ぶテントはこの様な混み様となっていた
 
 ともあれ 用品と軽キャンの見て歩きは終了して
美味しい食事を目指して 「キッチンMinokoshi」 移動
西区己斐本町2-1-1 シャルム豊明1F  082-274-7211
エビチリのピリ辛と卵のマイルドなバランスが絶妙らしい
 そこで注文は噂の「エビチリオムライス」
飽きのこない万人向けのやわらかな味かな
 湯麺(たんめん)がラーメンらしいので麺系に挑戦で追加注文
 こちらもやさしい味で お食事も終了 
さて この後は・・・やっぱり おとなしく おうちに帰って本日のお復習い?