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広島市, 広島県, Japan
旅 車 キャンプ 温泉 飲食 カメラ の好きな六趣味(ムシュミ)人です。

2014年11月3日月曜日

191号回り+(例会)4-2

191号線主体の旅

(RVパーク阿武・須佐梅乃葉・十種ヶ峰AC)

翌る朝のRVパーク状況 連休前日 ひとりで独占状態だった
コインパーク電源ボックスでの注意点
(1)(2)(3)の順番で設定するのだが
(1)でプラグをコンセントへの差し込む
(2)でコインを投入するとその下の楕円型の中が赤の点滅
(3)点滅確認出来たらその場所を押さえて給電開始となる
だが昨日駐車場所の電源ボックスでは コイン投入後も点滅せず給電不可
やむをえず隣のボックスを使用しての給電となってしまった
コインが引っかかったり設定ミスの場合が有る様だ
勿論 受付に申し出れば対応してもらえる(営業時間内)
この辺りでは 早朝の朝風呂は望むべくも無いので
朝の時間はゆっくり 10時の営業開始を待ち 鹿島の湯
辛うじて 本日の温泉入湯を済ませて これで一安心
特産物販売所も開始されているので 一応 立ち寄り
本日のとれとれは有るものの お刺身選びには まだ早過ぎかな?
ゆっくりと時間を過ごしてから 向かったのは191号逆戻り
須佐の駅横 活きイカ料理の人気の有名グルメ飲食店
口福の馳走屋 梅乃葉」TEL0838762354
店内の掲示も とにかく活イカばかりの様だ
幸い 活イカの入荷日だったので 一番人気を注文
これが梅乃葉の活イカ定食で丸ごと一杯
胴以外は好みの大きさにハサミで切って 活イカの踊り喰い
残したイカ下足の天麩羅がこちらで これは無料サービス
次にはすぐ横からの国道315号線にて十種ヶ峰オートキャンプ場
管理棟にて例会キャンプの受け付け終了
各サイト毎に電源と水道蛇口は完備でPスペース以外は全面芝
サイトを選んでワンタッチと電源確保で設営完了
今回の持参品で新しくなったのは
キャンパーズコレクション スタイルワンアクションテーブル
(幅81奥行40) ウッドプリント OAT-8040(WP)
天板がアルミでワンタッチ展開 高さロー・ハイ2段調節
2WAYセラミックファンヒーターMH1-1100
小型コンパクトで時間制限無し 置き方自由
降りしきる雨の中 今回の宴会場は炊事棟の一角を拝借
それぞれ持ち寄りで楽しく飲んで夜は更ける
雨模様のせいか 夜間気温は蒸しはするものの寒くは無し

191号回り+(例会)4-3

191号線主体の旅

 (湯本 西京・黄波戸・長門 こうもり・つくの海岸・美東SA)

キャンプ場での夜は明けて やはり変わらぬ曇り空
朝食の献立はレンジ頼りの取り合わせ
無角牛のコロッケとはいうものの味の違いは??だ
連泊キャンプを1泊で切り上げて県道1311号から
萩の市内で191へ 向かった先は温泉街 湯本
街外れに建っている 湯本観光ホテル 西京
ここでの入浴はエスカレーター+エスカレーター2段階
大浴場はご覧の通り 端にあるのは湯冷まし設備かな?
横手に有るのは泡風呂となっていて やや小さめだ
独立スペースになる 打たせ湯の設備は整っている
一番落ち着ける露天がこちらだが 他設備よりやや小ぶりかな
湯めぐりツアーとしては 次なる場所が黄波戸の温泉
黄波戸温泉交流センター
やや高台に有るので窓外の眺めは中々のものだ
深川湾を挟んで遙か彼方に見える長門の山並み
吹き抜ける風を感じながら遠望の露天が中々良い!
お次は「長州黒かしわ」の名に惹かれ 長門の焼き鳥屋さん
昼間に開いているのはここだけみたい長門駅前 「こうもり」
飲み物 最初はこちらから 安全なノンアルコール
胆刺しは入ってない日だそうで 最初は砂刺し
かしわ・もも・手羽先等から始まり
柚胡椒の香りも添えて たまご・牛タン・ハツといろいろ
最後は食べ慣れたつくねにて長門の焼き鳥試食終了
女将さんには一本ずつを丁寧に焼いてもらえたし
目の前で「焼き」を見ながら説明を聞きながらの一時だった
本日最後は豊北町つくの温泉海岸にあるリゾートホテル
ホテル西長門リゾート
海と空の青い風景のみを一望出来る 温泉展望大浴場
でも 最高なのは荒波眺めの展望露天「あまがせの湯」
すぐ横まで来たので角島大橋を再度確認・・・やはり長い
こちらは予期せぬ ハプニング? アクシデント!
その後 道の駅 北浦街道豊北にて 進路変更
取って返して特牛から国道435号線にて美祢IC
24H営業は確かめたものの あえなく轟沈 仮寝の旅路

191号回り+(例会)4-4

191号線外れ+aの旅

 (美東SA・三島 ゆーぱーく光・三丘 やすらぎの里・久地SA)

目覚めれば美東SA 天気は回復 今日は良い天気
朝食には24時間営業3レストランの内「麺処 瓦屋」にて
見蘭牛瓦そばでは勿体ない?ので美東瓦そば
どうだろう? 川棚の瓦そばが本場の本物なのかな?
食事の後は熊毛ICより県道8号線にて島田駅方面
着いた所が三島温泉健康交流施設ゆーぱーく光」
三島温泉の泉源を活用した
市民福祉の向上と健康増進を図るとなっている
大浴場(岩風呂、洋風呂)の内こちらは洋風呂
浴室外には庭見物で涼める寛ぎの椅子スペース
続いてのこちらは同じく熊毛の三丘温泉の一湯
山里の湯 三丘温泉 東善寺 やすらぎの里
こちらが檜浴槽で主浴槽よりやや低温状態
こちらが窓外を眺めながらの主浴槽 照明はやや暗めだ
入浴後は無料の休憩室でしばしの休憩
熊毛ICへ取って返して山陽道 久地PAで最後の食事
皆さんに人気の様だったので 久地野菜ラーメン
かくして帰り行程は山陽道経由だった191号回り終了