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広島市, 広島県, Japan
旅 車 キャンプ 温泉 飲食 カメラ の好きな六趣味(ムシュミ)人です。

2018年9月9日日曜日

第24回オートキャンプinしまね

クラブ定例 年に2回の海浜公園

 
暑い最中の海水浴キャンプとオートキャンプinしまね
今回の出発は雨模様で 先ずは休憩安佐SA
昼前ながら海鮮ちゃんぽんにての腹ごしらえ
今回初体験ETCのバーが開かず 一旦停止
係員曰わく(たまに有ること)・・・らしい!
今回のオートサイトは1サイトに2台の割り当て
半額ずつの割り勘制度を採用
独り者同士が4家族4人 タープで覆う共有サイト
ゆっくり時間に一先ず決着 乾杯の一時
今回は予報に沿っての雨模様 風無しで助かる
バーベキュー会場も連ねたテントの中に設営
交流会後はサイトに戻って 宴会タイム!
一夜明けてもやっぱり雨 朝食配布もこちらにて
変わらずパン食 牛乳添え 野菜少々
相も変わらずタープ下 宝探しも砂浜止め 盥中のガチャ
カレーパーティーも同会場にて 用意だった
一先ず サイト持ち帰りで 「いただきます」
海浜公園ながら今回は寒さ感じのキャンプ帰り
旭SAに近い旭温泉 旭荘 最後に一風呂
今回 暑さを感じなかった石見海浜公園inしまね!

2018年8月19日日曜日

夏まつり & 夏やすみ キャンプ

8月は夏祭りの 後   夏休みキャンプ(例会)


8月最初の週は実行委でもあり「夏まつり」
早朝より準備して夕方からの開会行事
 夜店も並んで各種の販売
 チケット販売で選んだのは 肉うどん300円
 祭りの開始ではやっぱり和太鼓がお似合い
 特設ステージでは鳴子踊り他の民謡も
 やぐらを囲んでみんなで踊る盆踊り
踊りの後には「お楽しみくじ」抽選会
 最後の締めは亀山神楽団による神楽の上演
 翌る朝は役員総出でお片付けにて一件落着
反省仕上げは2週間後なのだが 個人都合優先

クラブの8月例会参加が最優先課題
今回の買い物は普段あまり使わない「山陽マルナカ」で 
 着いた先は邑智青少年旅行村オートキャンプ場
プール設備優先 7・8月だけ営業のキャンプ場
 場所柄食事には選択枝が乏しく「道の駅瑞穂」
 駅舎内の石州ラーメン瑞穂屋にて「季節の冷麺」
 今回のサイト設定は1サイトを2軒共用費用は半額?
 お馴染み宴会はS氏のサイト ソロ4ファミリー(4人)使用
 楽しみ時間は知らない間に過ぎていった
 宴会終了 夜のサイトのお休み時間前
 何時に変わらず活躍するのがDC出力 レンジとポット
 一夜明けても良い天気 ゆっくりと撤収
 帰り行程に選んだのは 道の駅 豊平どんぐり村
 本館どんぐり荘内 御食事処 竜頭の里 
 久方ぶり よそ(川棚)の名物なのだが 瓦そば
 今年の春リニューアルの天然温泉豊平どんぐり荘
建物は別館となり元の入口は無く下の本館内で受付
前に比べて浴槽の向こうが空間で明るい
浴槽は2つ有り手前が43度窓側41度となっている
まつりとキャンプとリニューアル温泉 完了

2018年7月22日日曜日

名目は? 海水浴キャンプ

Bears Rock AM-201

 

7月例会は海浜公園での夏キャンプ
「海水浴」名目で参加者は多いのだが
自分的には温泉浴目的での「浴」違いだが
先ずは食料調達 行きつけの「マックスバリュー」
 「水」調達だけでなく何時も立ち寄り 安佐SA
 夏の海浜公園キャンプ場はとにかく暑い々!!
 今回のお試しはフルシーズン対応が気になる
ベアーズロックのワンタッチテントAM201
四面メッシュのインナーテントはサンシェード使用
 フライは使わずオーニングと日除けシートの下に設置
何とか耐えられそうな日陰空間の出来上がり
 オーニングによる日射しのカットに蚊帳付きテント
中で立てないのでロースタイル使用 冬は炬燵かな?
 コンパクトに収まりソロ使用には中々良い様だ!
 設置や片付けにはやはり便利なワンタッチ使用
フルフライを張るのが いささか面倒になりそうだ
 調理の手間は掛けたくないので車にて飲食用意は
サブバッテリーの電源が頼りの冷たい食品
 熱源はタケルくんやワクヨさんをポータブルバッテリー使用
 何時もながら宴会タイムはM氏のテント内にて開催
広々としたワンタッチフィッシングテントT8-558
 テーブルはコーナンオリジナル バンブーテーブルを4脚
 湯当たりを避けて最近は1日1湯 旭温泉
かくれの里「ゆかり」
 謳い文句の 高アルカリ性単純温泉の美人の湯よりも
ゆったりとした内風呂と外庭の露天風呂が目当て
 行き帰りの立ち寄りが習慣となっているSA休憩
 本日のランチはこちら「樹里」での一品
 ピラフセットでエビビラフにサラダ+コーヒー
ともあれ AM-201の試し張りキャンプ 終了