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広島市, 広島県, Japan
旅 車 キャンプ 温泉 飲食 カメラ の好きな六趣味(ムシュミ)人です。

2019年8月12日月曜日

夏休み 氷ノ山キャンプ

8月例会 わかさ氷ノ山キャンプ場


前泊地湯郷温泉から道の駅巡り後氷ノ山
管理事務所にて2連泊受付終了
 唯一の食事処が 「氷太(ひょうた)」くん
天空のリゾート 高原の宿 氷太くん 正面入り口
 とにかく制限時間内に昼食 唐揚げ定食
 オートキャンプサイト 8番にワンタッチテント
車とテントにAC電源 2口の片方750Wまでらしい
 一番近いのが第2炊事棟とその上にある第1トイレ
 車内での活躍品は電子レンジと扇風機(AC・DC両用)
 早めの就寝(疲れてたかな?)一夜明けでの簡易朝食
 山道の482号線から9号線経由で湯村温泉
 公衆浴場の湯村温泉 薬師湯
 露天風呂も有って専用駐車場も2時間無料
 8号線から鳥取経由29号線 道の駅はっとう
敷地横かな お食事処 たけや
 ざる天そばとアイスコーヒー
 キャンプ場からの温泉はここ ふれあいの湯
 内浴槽のみだけど キャンプで半額シニア割で(百円)
 キャンプ場名物 張り巡らされた 木製デッキ
 虫や蟻の天国で必需品の蚊取り線香(空缶活用)
 M氏の力作 燻製品にて 宴会タイム
 例会後は鳥取道から山陰道・松江道
三刀屋で立ち寄り木次健康温泉センター
 おろち湯ったり館で まず食事
 冷やし中華で冷麺食
 もちろん その後は 入浴タイム
 夏空の下 2階の屋根付き露天も寛げる
 最後の一服は地元近くの 喫茶「樹里」
かくして 夏休みキャンプの行程終了

2019年8月9日金曜日

湯郷前泊→氷ノ山

夏休みキャンプは氷ノ山 前泊地には湯郷


昼間の出発で食事処は安佐SA
 三次の妖怪協賛メニューで 噂のもののけ丼
 目的地は湯郷温泉 和モダンな宿 かつらぎ
 予約は別館のホステルで朝食付き
 ホステルの入り口は4桁番号キー
 内部は両側に専用キーでの個室が並んでいる
シャワー・トイレ・冷蔵庫・レンジは共用設備
 こちらが部屋の中で完全に個人用
 シャワーやトイレ様は別部屋の作り
 小型冷蔵庫や電子レンジ・給水器用にも1室
 温泉は本館大浴場を使用(個室キー認証かな?)
 やや小ぶりだが のんびり出来る露天風呂
 大浴場は二槽の造りとなっている
 一休みの後は湯郷街中散策
 先ずはかつらぎお勧めのあぶり亭
最初は 突き出しと泡盛のお湯割り
鉄板焼きにホルモン炒め一段落して清酒の熱燗
 砂づりのポン酢炒めも加えた
 夜中に探し当てた公衆トイレ(照明無し?) 
 スタンド 友 にてハイボールなど
 最後は別館ホステルへとご帰還
 翌る朝は本館レストランにて朝食 一休み後出発
 道中一服の 道の駅 あわくらんど
 鳥取道沿いの 道の駅 清流茶屋かわはら
 29号線の道の駅 はっとう
道の駅 若桜 桜ん坊 の近くとなるが
 若桜駅横に有る近隣唯一のショップにて食料調達
いよいよ 氷ノ山キャンプ場へと山道へ出立

2019年7月21日日曜日

毎年恒例 海水浴?キャンプ

夏場恒例 石見海浜公園海水浴キャンプ


例年参加者の多い「海水浴」なのだが
今年は台風接近予報によりキャンセルも多少
雨は覚悟で食料調達はマックスバリュー
 飲料水は安佐サービスエリアの自然水
 本日の一湯は有福温泉の皐月湯に決定 
 改修前に比べてやや温度は高くなったかな?
道なりで食事所はアクアス敷地内物産館裏横
うどん・そば・丼の「 どん丼」に決定
 こちらが注文決定の「やきとり丼」
 やや雨模様の海浜公園オートキャンプ場に到着
 雨と風対策でオーニング+防水タープゴムコード固定
 やることも無しでレンジ活用焼売のおやつタイム
 小降りの海岸線は人影まばらチラホラ状態
 隣り合ったサイトへ移動して宴会タイム開始
 本日のメインディッシュはM氏差し入れの「冷しゃぶ」
 翌る朝は風も収まり雨も収まった状態でオーニングのみ
 朝食は手軽にサラダ・トースト・牛乳 コーヒーの後撤収
 帰り行程の浜田道は県境から土砂降り風雨
避難所兼温泉と食事所としては豊平どんぐり村
 ゆっくり入浴の後は風は止んで小雨の状態
 お隣のどんぐり庵にて手打ちそば
 もりそばならぬ色白の割子そばとなってしまった
ともあれ 台風余波の海水浴キャンプ雨にて終了