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広島市, 広島県, Japan
旅 車 キャンプ 温泉 飲食 カメラ の好きな六趣味(ムシュミ)人です。
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2010年11月15日月曜日

探鳥&温泉(松江~岡山)

秋も深まり冬鳥の季節 鳥を眺めて+温泉
早朝時間外の温泉は湯原温泉露天砂湯
ここなら24時間いつでもOK
ここで一番暖まるには長寿の湯 
元気が出たところで松江宍道湖北岸の越冬地 
水を張った田んぼの中に小白鳥の群れ 
ボツボツ移動は朝食時間?? 
場所を移して安来雲樹寺近くの越冬地
いささか時間がたってしまいやや数少なし 
それぞれ家族で餌探し行程 
白鳥2カ所の次は根雨の鴛鴦観察小屋 
さすがに日中は数が少ないがここなら見られる 
対岸近くに多いのでスコープ持参がお勧め 
夕刻の温泉は岡山新見の千屋温泉 
一般入浴800円タオル別料金の大浴場
なにやら一部にブルーシート
外ではせっせと露天風呂造り
これで次からは男女共露天完備
来場が1週間早すぎたかもしれない 
翌日もう一度日野川根雨の観察所 
観察中に運良く1羽のカワセミに遭遇
コバルトブルーの空飛ぶ宝石 やはり綺麗だ 
場所を移して吉備中央町鷺の巣温泉湯本屋旅館 
外来入浴600円 ちゃんと由来も掛かっていた 
こじんまりとした浴槽 ヌルヌルすべすべの湯 
最後に訪ねたのは総社市下倉
美袋駅近くのつるの里槻 
岡山で丹頂鶴飼育は4カ所
(後楽園・自然観察公園・きびじつるの里・槻)
槻大橋を渡り前より下側に移動しているらしい 
ここで飼育されているのは6羽
放鳥訓練時でないとケージ内の観察のみ 
それでもこれで岡山の丹頂鶴飼育4カ所見学完了 
探鳥&温泉700Km1泊2日のツーリング終了

2010年11月11日木曜日

デジスコ用液晶シェード(DELKIN+LEE)

P6000使用でデジスコ用にVCA-P6000を買ったのはいいが
ルーペ付液晶フードHD-2027Wは持ち運びに不便なので
先ずは普段用にデルキンの液晶シェードを購入
普段使いにはこれで問題無し
 ところが日中日差しの中ではさすがに不便 そこで思いついたのが
P5000用に使っていたLEEデジカメ用スクリーンシェードとの合体
先ずはデルキン液晶シェードの解体から
 可動式のシェードだけに隅の突起を外すのは簡単だった
ばらしたシェードの台座部分だけを活用することにして
LEEのシェードの台座と蛇腹部との貼り付け部分引き離し
デルキン台座にLEE蛇腹部の圧着ドッキング
 かくして出来上がったのが
P6000用日中デジスコ折りたたみ式着脱自在の液晶フード
 接着分解の繰り返しはNGであるし
これで普段使いも日中デジスコも両方活用するとはいかないだろうから
実験の結果 やむを得ない!  ということにして
デルキンの液晶フードもう一個買い上げで両用を目指すことにしよう
さて、こうなると これはP6000活用にはなるだろうけど
この実験に意味はあったのだろうか? 疑問だ!!

2008年10月26日日曜日

みずとりの浜公園(五日市)

月末の日曜日 ふと思い立ち雨模様ながら
八幡川河口みずとりの浜公園へ向かう
初めて訪れたがちゃんと駐車場完備 先ずは案内板にて位置確認時計台広場だけでも結構広い
河口を覗ける観察小屋が四棟
河口突端へはフェンスにより通行止め 公園内にいた大群の鳥 草むらが餌場のようだ
やはり公園の鳩は人慣れしている サギにはレンズを向けると すぐ逃げられた
さっきの群れは渡りの途中だろうか 遠くへは行かない
公園からは土手沿いに鈴が峰女子大方面に遡れるが
小粒ながらながら雨が降り止まないので後日を期して
本日の鳥見は小一時間で早々に終了

2007年1月27日土曜日

出水の鶴と温泉湯治2-1

冬期 出水の鶴を求めて 南の地

 
一路南へ南九州道(八代日奈久道路)
今夜の泊まりは日奈久温泉 不知火ホテル
ホテルの夕餉 全景としてはこちらの一覧
個別に眺めていくと以下に繋がる一品ずつだ
温泉情緒漂う 「ゆ」 の暖簾
同じく こちらが 男湯 の暖簾
不知火ホテルの大(?)浴場 旅の情緒が感じられる
日奈久名物 晩白柚 (ばんぺいゆ)の浮かぶ風呂
一夜明けての朝食がこちらのセット
24日行程で念願の出水市ツル観察センターに到着
地表よりも屋上展望所からの一望が素晴らしかった
ナベヅルの飛行状態も撮影出来た
こちらはマナヅルだったかな
餌場に集うツルの群れ
対等目線で眺めると この様な情景
それにしても 集まる所には集まるものだ
最後に 屋上展望所から俯瞰の一枚
宿願だった野生の「鶴」見学は無事終了
次なる目的は初体験の温泉湯治!!