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広島市, 広島県, Japan
旅 車 キャンプ 温泉 飲食 カメラ の好きな六趣味(ムシュミ)人です。

2013年1月25日金曜日

ネットで安価 小型シングルバーナー

純国外製シングルバーナー 2品
 
近頃では滅多に使わなくなったOD用シングルバーナー
外出時ちょいの間使用に小バーナー探し
CB用は結構大きくて ぴったりなのは折りたたみのOD用
でも 気に入りそうなのは かなりな高額 そこでネットの低価格品
1K内外で仕入れてみたのが中国製?らしいこの2品
1K未満で販売のこちらは「モノマップジェイピー」より購入
このようなプラケース入りで定型外にて送付
シングルバーナー 超小型 携帯に便利 97g 0403-1
ケースの中にはこのような状態で収納されている
取り出してみると このような形の折りたたみ
ゴトクを回して開くとこの状態 やや値段通りの作り込み
EPI STRAの韓国模造品の更に中国コピー品かな?
110缶に装着して真上から見ると この状態
正規にOD缶使用なら軽く小さく中々良い
バーナーにTKアダプターを使用する場合
ショート缶縦置きで これでも行けそうだ
TKスタンドを使用した場合については 
この状態でショート缶もロング缶も安定性はバッチリだ
三脚型アダプターの場合については
ロング缶使用なら安定するが やや小ぶりとは言い難い
こちらは1Kは超えたが オークション出品の国際郵便扱い
箱の中はプラケースの中に本体が入っている
携帯便利BRS-3表示で韓国コベアのCAMP3の中国流通品
スノーピークのマイクロマックスのそっくりさんなのだ
三本ゴトクを開いて110缶に装着
畳んでも伸ばしてもこちらの方がゴトクが頑丈でしっかりしている
こちらの方にも TKアダプターを使用すると
ユニフレームのCBショート缶が出力からもお似合い
同じ様なマイクロバーナーなのでTKスタンドでも
ショート缶での横使用が一番のお似合いとなる
こちらにも一応の比較のために三脚型アダプター
使用は出来るのだが 場所を取るしゴトク位置も高くなりバツ印
やはりOD缶使用が一番スマートだが
自己責任による)TKアダプターでのCB缶縦使用もOKなのだ

2013年1月16日水曜日

うんなん湯たんぷラリー

道の駅にて「うんなん湯たんぷラリー」なるパンフに遭遇
 
雲南地方にある14の温泉
 海潮荘・桂荘・おろち湯ったり館・清風荘・ふかたに荘・満壽の湯・塩ヶ平温泉
斐乃上荘・民宿たなべ・玉峰山荘・長者の湯・頓原ラムネ温泉・琴引ビレッジ山荘・加田の湯
の内2湯か7湯か14湯に平成24年10月1日から25年1月31日までに
入湯してスタンプを集めるとラリーへの参加資格が出来るというものだ
こちらがパンフレットの裏側でスタンプ覧と温泉地図の略図が載っている
今回の旅程としては3日間が挑戦期間
結果としては2湯以上・7湯以上はクリア出来たものの
流石に全14湯は気力・体力・時間共に無謀なものであった
最初に訪れたのは波多温泉満壽の湯 幸先の悪い事に
時間が早すぎて開湯迄は3時間待ちなので 一先ずパス
次に訪ねたのは国民宿舎清風荘
早朝入浴終了間際の9時30分前に滑り込み 何とかスタンプ1つゲット
次に回ったのは海潮温泉桂荘こちらは開湯時間の暫し前
常連さんとともに飛び込む一番風呂も良いもんだ 
 次も同じ海潮温泉にある海潮荘 
 今回のラリー中最高入浴料金1000円が特徴 
 内風呂に続いている半露天の岩風呂
中々情緒のある趣きだし日帰りが出来るようになったのも嬉しい事だ
前回の訪問時には通路が工事中で回り道経由だったが
今回は改修されていた みとや深谷温泉ふかたに荘
山間の一軒家で小さな内浴槽1つだけなのだが 癒される
再度挑戦したのは 今度の訪問は時間内 波多温泉満壽の湯 
 雪景色を眺めつつの満壽の湯内浴槽
こちらは松江道吉田掛合IC入口近くの塩ヶ平温泉 
歴史を漂わせる濁り湯の小さな掛け流し浴槽 
 木次健康温泉センターおろち湯ったり館
 
木次の街中にあるだけに結構大きくて 浴槽も場所毎の趣き
木組みの内浴槽から2階への階段が見えるのだが
屋上浴槽は危険防止も有り冬期間は閉鎖
かくて こちらの木枠組みの浴槽が 唯一の露天風呂となっている 
 今回 最後の訪問は頓原ラムネ温泉
雪景色の中 炭酸泉の内浴槽がラリー用入浴の〆 
3日間 頑張って回ってみたが
やっぱり参加温泉の半分に当たる7湯以上迄が我が限界だった

2013年1月15日火曜日

うんなん湯たんぷラリー(外伝)

うんなん湯たんぷラリー挑戦期間中 雲南外 湯巡り余談
 
宿泊ベースは立久恵峡わかあゆの里キャンプ場
 
そこで登場するのは立久恵峡温泉 八光園
展望浴場は内風呂に続く神戸川見下ろしの露天風呂
立久恵峡を見上げながらの温泉タイム
同じくこちらは 立久恵峡温泉 御所覧場2階玄関側
建物内1階には宿泊客メインの男女別浴槽が用意されてる
そしてこちらが下側から見える御所覧場
河原露天風呂料金は2階玄関受付に申告制となっている
道を下って神戸川縁に設置されている2槽の河原露天風呂
勿論 こちらも立久恵峡眺めの河原温泉入浴タイム
出雲須佐温泉 ゆかり館
須佐之男命を祀る須佐神社に隣接する温泉宿泊施設
広々とした浴室は主浴槽左右に円形浴槽か設置されている
ジェット風呂気泡浴遠赤外線サウナなど6種類の温泉設備
こちらは打たせ湯スペースでお好みに合わせてリラックス
そして こちらが屋外 石組みで囲まれている露天風呂
出雲市駅前に位置している 出雲駅前温泉 ランプの湯
昼間でもランプの灯に囲まれている 薄明かりの屋内浴槽
屋外左側端のスペースには水風呂1つと寝椅子2つの設置
竹藪に向かって露天風呂 一人用の檜浴槽3つが横並び
こちらは日帰り温泉番外 玉造温泉長楽園 
ここ長楽園か姉妹館の玉造国際ホテル宿泊が前提の
日本一を謳われる広々とした庭園露天風呂 竜宮の湯
最後に こちらは湯の川温泉 出雲市斐川社会福祉センター四季荘 
 温泉設備は男女別内風呂と露天風呂が1つずつ
 露天風呂スペースは岩風呂造りで開放的な気分が楽しめる
以上が雲南ラリー余談・・・・・湯巡り記録全行程