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広島市, 広島県, Japan
旅 車 キャンプ 温泉 飲食 カメラ の好きな六趣味(ムシュミ)人です。

2007年8月25日土曜日

温泉巡り 阿蘇周辺

阿蘇山周辺温泉巡り

最初は大分210号線玖珠川沿いの玖珠温泉
豊後の里にて一休み
 
 一応かけ流し無加温無加水の自然な温泉を謳っている
近くにあるので お土産用?として「八鹿」の蔵元訪問
昼食は386号線別れ傍の 食事処 春日 に決定
うどんだけでなくメニューは色々

 本日の主目的である南小国白川温泉 御宿しらかわ
 内風呂はやや小さめだけど
同じ様でも 露天は落ち着く
離れの建物には別浴槽
 歩き回るのも良いけれど
騒音とは無縁の静かな山の中にある温泉だ
翌日の最初はは長湯温泉近くの七里田温泉館 木乃葉の湯
 でも 強烈な泡付き炭酸泉として特に有名なのはこちら
 昔は地元専用だったという 七里田温泉下湯の方
 出入りの鍵は温泉館にての購入貸し出し
 日本一のラムネ泉と呼ばれる事には確かに納得
 長湯温泉のカニ湯
昔と違い現在は横からのホースで給湯
昼食場所は久住高原オートビレッジ
ここならレストランもテントサイトも温泉もある
そこで レストラン四季彩で「食事」のみを頂く
肉料理にビールが一番合いそうだが (車故ビールは御法度)
 本日の終着は九重九湯星生温泉山恵の湯
硫黄泉・酸性緑礬泉・単純泉・冷鉱泉と一ヶ所で色々
 今回特にお気に入りは庭園露天風呂
 広い露天の先は女湯にも繋がって広々としている
ホテルの食事は山の中でも立派に会席 安眠の薬(?)
 翌朝目指すは 塚原温泉 火口乃泉
今回は離れに出来ている露天風呂 強酸性の緑礬線
 最後の昼食はかなり狭い道を抜けて 湯布院手作り「響谷」
 値段も値段ではあるが確かに美味しい鶏料理だった
かくして白川温泉半額チケット組み込みの温泉巡り完了

2007年7月3日火曜日

北を目指して 北海道 (オーセントホテル小樽)

初夏の北海道 行き当たりバッタビ2週間 

(舞鶴港~オーセントホテル小樽)

舞鶴港より新日本海フェリー「はまなす」にて小樽港へ
上陸後の宿だけはオーセントホテル小樽に決定済み
舞鶴に到着は夕刻 時間待ちに近くの温泉
駐車場の広くて大きい たかお温泉 光の湯
舞鶴~小樽  特等A往復にて2週間の旅
舞鶴港からの出発は深夜
 目覚めてからは海の上 波も静かで穏やかな日本海
 はまなす船内での楽しみの1つは食事
 ちなみに これは朝食
 10時半頃すれ違ったのは同型船 あかしあ かな?
 お昼には刺身も加えて カロリーはオーバーだろう
 やはり 船内は歩いてみたり回ったり
 やる事の無い それでいて優雅な時間
 夕食はやはり海産物を中心にチョイス
 甲板より見えるは やはり一面の海 日本海
 出港も夜で有ったのだが 着いた小樽もやはり夜
 ホテル直行の後 夜食を求めて小樽の寿司屋
 開いていたのは 「小樽すし亭」
 その後は せっかくの 小樽の夜 をブラブラ散歩
やはり中心となったのは 小樽運河の周りとなった
 時間は遅くなったものの 一応近辺一回り
宿舎は朝食付き既に予約済みの「オーセントホテル小樽」

2007年7月2日月曜日

北を目指して 北海道 (道の駅 風Wとままい)

初夏の北海道 行き当たりバッタビ2週間

( オーセントホテル小樽~風Wとままい)

朝になり 改めて確認できた
オーセントホテル小樽の建物がこれだ
和洋朝食の内 和朝食がこれだった
ホテルを後にして 改めて歩く小樽の街角
ぶらり歩きであちこち回る
お土産品なども色々選べる所があった
預けたパーキングを出た後 すぐに色内埠頭公園
ここならゆっくり出来るので ここで今後の行程検討タイム
着いた所は浜益郡浜益村 浜益温泉
北海道はどこにでも温泉があって有りがたい!
食べるものも海産物に恵まれどこでも美味しい!
国道231号線沿い 雄冬岬の白銀の滝
一帯は断崖絶壁続きで北海道三大秘岬とされていた
続いて黄金岬 これは波濤の門
北の道の駅 「おびら鰊番屋」で一休み
北を目指す 我が相棒はトヨタノア(改)5ナンバー
それにしても風力発電が盛んのようだ
本日終着は苫前町道の駅 風Wとままえ
オートキャンプ場受付には遅れたものの
ここなら とままえ温泉ふぁっともレストラン風夢ある
入浴後夕食(車中泊に付き燗酒をプラス)
キャンプのつもりが「予定は未定」でしばしの変更 道の駅「とままえ」仮寝