自己紹介

自分の写真
広島市, 広島県, Japan
旅 車 キャンプ 温泉 飲食 カメラ の好きな六趣味(ムシュミ)人です。

2013年6月11日火曜日

山口(湯田温泉+鹿野AC)=例会参加3-3

6月の例会はホタルの季節とて鹿野AC+α=?

目覚めは喜良久の327号室内シングルベッド
考えてみると 温泉旅館宿泊なのに ここの温泉には未入浴
早朝の目覚め一発 朝風呂一番 これにてようやく人心地!
7時になるのを待ちかねて1F朝食レストラン
入口横には取り皿用トレイと飲み物各種を並べて用意
和洋朝食バイキングの一連の料理一覧はこの様なものだ
チョイスの中身は 一応和食を中心とした今朝の選別品少々
のんびりとホテル退出の後はキャンプ用の食料買い出し
大内御堀のゆめタウン山口 9時30分にはちょいとだけ早かった
何はともあれ 必要品に的を絞っての お買い物少々
鹿野IC到着も例会のある鹿野オートキャンプ場受付は13時から
という事で 此処での最初の訪問先は石船温泉憩いの家
11時~町外入浴料600円だが やや早めに受け付けてもらい2番風呂
後調べ(隔日交代の露天風呂は 残念! アウトの日であった)
その後は鹿野オートキャンプ場管理棟駐車場にて時間待ち
午後1時(ちょい前)にサイトへ入場 見渡す限り無人の情景
11番サイトに陣取りオーニングを伸ばしてキャンプベース完了
手っ取り早く 昼食は買い出し食品のみを車内にて完食
キャンプの主題にも書かれているし やや気にもなっていたので
別場所のホタルの夕べコンサート会場を偵察 準備着々だ
取って返してキャンプ場 夕方までの繋ぎとして鹿児島の清酒「薩州正宗」
いちき串木野市 薩摩金山蔵KK  純米吟醸酒(鹿児島で唯一の清酒なのかな?)
開演の午後6時に合わせて コンサート会場へとグループ移動
コンサートプログラムは3時間に及ぶものらしく賑やかだ
一刻は特設売店の品々による飲食タイムと化したのだ
時間と共に人は増え一大イベントとなって行ったが
会終了時のホタルの放流(?)までは待ちきれずキャンプサイトへ帰着
キャンプサイトの夜は更けて お隣さんへの合流で二次会感覚 飲み直し
意外と好評だったのが処理済みのハチノス(牛の第二胃の俗称)
初夏の一刻 夜の来訪者も加わって これがキャンプの醍醐味なのだ
一夜が明けての朝食は この頃恒例 よそ様サイトへお邪魔虫
男性手作りとのお話はオハナシ とにもかくにも「頂きます!」
食後には 手抜きシュガー抜きでは有るが コーヒータイム
これが終わると撤収タイム 怪しい雲行き何のその!
かくして時計回り山口行程 最後の寄り道は六日市ICから
一目散に柿の木温泉 はとの湯荘
幸いなるかな 至福のタイム 大浴場を独り占めでの入浴だ
反省込めた最後の昼食 カロリー控えて経費も控え シンプルイズベスト!!
こうして 例会合わせ 山口逆回り・湯田・鹿野訪問の気まま旅 終了

2013年5月12日日曜日

CAMPING CAR FESTA 2013 in Hiroshima

興味津々 軽自動車ベース

 
今年も5月にカーフェスタin HiroshimaのDM
新規格品が有るなら「実物」が気になるので・・一応参加!
昼前の受付は ちらりほらりの 疎らな人影
でも 会場内は様変わり やっぱり何処にも人・人・人・・・
会場案内はかくの如く  さてと! どちらから回ろうか?
ちょっぴり興味の用品販売 会場廊下の一列並び
こちらはRV用品の専門ロータス
続いて これは エンゲル冷蔵庫の澤藤電機
こちらにあるのは キャプテンスタッグの諸用品
廊下の最後は中国工業 キャンプレット
毎度の事ではあるが 会場内は この様な情景
各出店のブースでは 製品説明方々商談風景
(こちらは一番広かったキャンピングカー広島のブース)
そこで本題 館内を見渡して 自分流の興味で軽ベースキャンカー見学
こちらは 見慣れたキャンピングカー広島のピクニック
シンプル構成で 一時 気になっていた車では有るのだが・・・・
一番気になったのはポップアップ出来るMinipop仕様
展開時 内部空間の広がりは これが一番の広さだ
軽ベースだし 折り畳み時 車高2㍍未満も好条件
フィールドライフのBalocco バロッコ (軽キャンピングカー)
車体横に掲示されていた バロッコについての説明書
このbaloccoは必要装備が全部揃った軽キャンパー
4人仕様では有るが 細かく使い回せば 単身にも最適の一台だ
バックドアから覗くと この様な内部構成となっていた
ナンバーそのままの標準ルーフ こちらも気になる存在だ
キャビネットが天然木でなくても良いけど こちら洋風マット仕様
色違いのこちらも 両サイドのドア等 使い勝手は良さそうだ
天然木は安心感を与える物かな? こちらは畳風和式仕様
こちらのキャンパーも車外活用では気になる存在だ
バックスペースを活用する という使い方が参考になる
でも 出費を考えると ベース車両込みの これも気になる存在
シンプル イズ ベストの使い方で 他の分野への投資も一方法だ
ソーラーパネルが売りのこちらも これからは考えるべきなのか?
自己充電+断熱効果 確かに ある意味 重点項目だろう
「かるキャン」 内部拡大には これが一番だろうけど どうなんだろうか?
コンパスRVのコーナーにあったNボックスベースキャンパー
OPのソーラーシステム共々気になるところだ 
普通車登録が 些か 気になってしまうのが こちらのラクーンだ
気になるスモールキャンパー  一通り見学の後は
フードコーナー・レストスペース・ちびっこ広場等
色々と展開されている 屋外のスペースへ移動 ここも盛況だ
当然ながら 昼時の訪問者として 素通りするのは マナー違反?
一応は 試食(石見和牛煮込み・宮崎肉巻きおにぎり・蒜山焼そば)
ちびっこ広場一番の人気スポットは 己斐製氷の「氷のイベント」の様だった
一段落しての退場時 午後3時過ぎでも 次々の入場者
やはり 結構な固定人気を誇る イベント なのだと 実感!
最後の項目としては 駐車場について
今回のイベントでは 今までと違って 駐車場が場所移動
DM内容 要 再確認 細かい注意も必要かな!?