松江で行われる12年に一度のホーランエンヤ
管弦祭・天神祭と並ぶ三大船神事とあって渡御祭見学に出発
途中掛合で気になる温泉 二十数年入っていない塩ヶ平温泉
残念ながら普通日は午後3時より 諦めて通過
その後で再度玉造温泉長楽園を訪ねるも
そこで次なるは源泉掛け流しの千代の湯
せっかく一路帰郷を目指したのだから玉造は諦めて
54号からあまり外れない様出雲湯村温泉はパス
小雨交じりの天候の下外や二階の露天風呂には
土・日・祝は午後1時からのまめなかセンター
昔に変わらぬ茶褐色の黄金湯で 満足!
帰りのそばは赤名とうげは止めて一福で決まり
好みではあるがやはり神代のそばが恋しくなる